日本の薬害・公害(Akimasa Net)

薬害防止のために薬剤師のやるべきことは

薬ができるまで、できてから

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ICH(医薬品規制調和国際会議)ガイドラインと関連情報

ICH(医薬品規制調和国際会議)の目的と意義:
医薬品規制当局と製薬業界の代表者が協働して、医薬品規制に関するガイドラインを科学的・技術的な観点から作成する国際会議。
限られた資源を有効に活用しつつ安全性・有効性及び品質の高い医薬品が確実に開発され上市されるよう、より広範な規制調和を世界的に目指す。

治験ナビ/管理人:西塔京四郎さん
患者のための治験・臨床試験ポータルサイト

臨床研究支援センター(東京大学医学部付属病院)
<治験>(ちけん)は、より良い薬が世の中で使えるようになるため行なう大切な試験です。Web上には、治験を実施する先生方だけでなく、患者さん用、製薬企業向け(提出書類等)の説明もあります。

ライフサイエンス出版(株)EBMライブラリー循環器トライアルデータベースなど
国内外のclinical evidence,治療ガイドライン,学会情報などを収載し,領域に応じた利用性の高い検索システムを採用しています。なお、ライフサイエンス出版はEBM時代の治療情報をさまざまな媒体でお届けする専門出版社です。

国立医薬品食品衛生研究所/医薬品に関する情報(Drug Safety Information)など

Web管理人作成資料
PMS(市販後調査)
MR試験開始直後用

関連URL及び電子書籍(アマゾンKindle版)

1)サリドマイド事件全般について、以下で概要をまとめています。
サリドマイド事件のあらまし(概要)
上記まとめ記事から各詳細ページにリンクを張っています。
(現在の詳細ページ数、20数ページ)

2)サリドマイド事件に関する全ページをまとめて電子出版しています。(アマゾンKindle版)
『サリドマイド事件(第2版)』
世界最大の薬害 日本の場合はどうだったのか

www.amazon.co.jp/ebook/dp/B00V2CRN9G/
2015年3月21日(電子書籍:Amazon Kindle版)
2016年11月5日(第2版発行)

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