日本の薬害・公害(Akimasa Net)

薬害防止のために薬剤師のやるべきことは

英語情報と格闘する

投稿日:

PubMedで文献検索をしよう

PubMed」でMEDLINEを使いこなそう

MEDLINE 医薬文献検索/おくすり110番
おくすり110番をポータルサイトとして使用すると便利です。
PubMed の使い方(東邦大学医学メディアセンター )
図書館データベース利用ガイド/東京慈恵会医科大学学術情報センター
PubMed利用ガイドなど資料多数

EBM(Evidence-based Medicine)/Cochrane共同計画を学ぶ

帝京大学EBMセンター(コクランライブラリー有り)
日本コクラン共同研究(JANCOC)

オンラインで読める医学誌一覧など

有力誌一覧

The New England Journal of Medicine
The Lancet
JAMA
The British Medical Journal
Nature Japan
SCIENCE

Free Online Full-text Articles
オンラインで全文を読める医学誌一覧(HighWire Press)

NEJMを越えてゆけ!
ドクターのあなたなら、迷わず医学英語でレバレッジ!
The New England Journal of Medicineで世界へ!

インターネットで翻訳を

職場の便利帳/www.harano.net(原野守弘さん)より
各種の辞書・翻訳情報がたくさんあります。

Cambridge English Correction Service/英文校正のプロ集団
私たちは、この業界において後発ではありますが、きめ細やかな顧客対応、高品質な英文校正・校閲、そして、どの会社にも負けない低価格でサービスを提供させていただいております。
無料で原稿の一部を校正する「お試し校正サービス」も実施しております。ぜひ一度、ご利用いただき、その質の高いサービスをご体験ください。
(以上、自薦文)2012/06/03

クリムゾンインタラクティブ 言語ソリューションサービス
(英文校正・翻訳・英語テープ起こし)
各分野別に、それぞれ下記URLからお入りください。
なお、説明文はすべて「自薦」です。2011/12/21

英文校正エナゴ
約650の専門分野に対応可能なISO認証の英文校正会社です。
翻訳ユレイタス
3段階の品質レベルを設定している高品質な翻訳会社です。
英語テープ起こしボックスタブ
国際シンポジウムから各種メディア御用達の英語テープリライト会社です。
英語と闘う著名研究者インタビュー
英文校正エナゴのウェブサイトにて養老先生はじめ著名研究者の皆様の英語にまつわるインタビュー記事を掲載しておりますので、ぜひ一度ご覧になってみてください。

エヌ・エイ・アイ(株)/論文サポートサービス
(論文校閲・校正・添削・翻訳サービス)1995年9月サービス開始
論文の英文校閲・翻訳を行って8年半になります。医学・生物学の世界ではかなりレベルの高い論文校閲を行い続けてきたと自負しております。(自薦)

OxfordWord/校閲・校正・翻訳サービス

英語の楽しみ方

英語・発音・語彙/松澤喜好さん
洋販ラダーシリーズ/英語教材ナビ
青空文庫
お気楽ペーパーバックの楽しみ
洋書デビュー

めざせ100万語!多読で学ぶSSS英語学習法
NPO多言語多読/酒井邦秀さん
ALL IN ONE 英語学習サイト/Linkage Club/英単語,英文法,読解,リスニングの学習を1冊で合理的に

SPACE ALC/英語学習のためのWEBサイト
VOA Special Englishで英語を学ぼう/北岡俊彦さん
朗読コンテンツダウンロード販売サイト
Eslpod/英会話の音声素材(mp3形式)300点以上を無料で提供

たくろうの名曲玉手箱/憩いの歌集(懐かしい歌)
山岸勝榮 英語辞書・教育研究室/日本の歌を英訳する

まずは手始めに

”やってみよう”これは便利だ!(現在リンク無し)
森實敏夫先生(神奈川歯科大学 内科教授)作成
PubMed(MEDLINE)、EBM/コクラン共同計画、世界の一流誌など、医薬情報、特に英語を有効活用しようとするとき、避けて通れないスキルについてくわしく述べている。(かつて、メディカルトリビューンのトップページにあったもの)

関連URL及び電子書籍(アマゾンKindle版)

1)サリドマイド事件全般について、以下で概要をまとめています。
サリドマイド事件のあらまし(概要)
上記まとめ記事から各詳細ページにリンクを張っています。
(現在の詳細ページ数、20数ページ)

2)サリドマイド事件に関する全ページをまとめて電子出版しています。(アマゾンKindle版)
『サリドマイド事件(第2版)』
世界最大の薬害 日本の場合はどうだったのか

www.amazon.co.jp/ebook/dp/B00V2CRN9G/
2015年3月21日(電子書籍:Amazon Kindle版)
2016年11月5日(第2版発行)

-未分類

執筆者:

関連記事

no image

サリドマイド事件(回避できたはずの症例、生まれたはずの症例)

このページの目次ですレンツ警告後の患者数は、日本が世界で一番多い日本での回収作業は大幅に遅れた日本におけるサリドマイド胎芽症の出生頻度(梶井データ)日本におけるサリドマイド被害者数(いしずえデータ)サ …

no image

レンツ警告(サリドマイドが奇形の原因である可能性が極めて高いと警告/1961年11月)

このページの目次ですレンツ警告とはサリドマイド児の父・レンツ博士レンツ博士、初めてフォコメリア患者を診察するレンツ博士、青年弁護士から相談を受ける(1961/6/22)レンツ博士、本格的な調査を開始す …

no image

あなたは自分が今、どんな薬をのんでいるか知っていますか

ゲット・ジ・アンサーズ運動(Get The Answers) 日本薬剤師会より ~知っていれば安心、薬のこと~ 薬剤師に、どんどん質問してください。 そして、どんどん答えてもらってください。 1.この …

no image

病気について考える

「MSDマニュアル」(旧メルクマニュアル:The Merck Manual of Diagnosis and Therapy) 旧版説明:原著メルクマニュアル「診断と治療」(専門家向け)は、世界で最も …

no image

イソミンとプロバンM/自主的に出荷中止(朝日新聞スクープ)

日本国内で、大日本製薬(株)がサリドマイド製剤の出荷中止(1962年5月)を決めた時、既にレンツ警告(1961年11月)から約半年が経過していた。 この出荷中止決定を伝えたのが、朝日新聞夕刊スクープで …